席について、対局開始。
招待や相手探しは不要です。ロビーでコンピューターを選び、空いた時間を一局に変えましょう。
ロビーを開く次の対戦相手は準備万端
ボードと2個のサイコロ、そして遊びたいときにいる対戦相手。無料でコンピューターに挑み、新しい戦略を試して、15個の駒を先にホームへ運びましょう。
少し練習して、もう一局。
ボードに慣れたり、違う作戦を試したり、いつものゲームを楽しんだり。対戦相手を探さずに遊べます。
ロビーから最初の一振りへ
必要なのはブラウザだけ。ボードは準備済みで、反対側はコンピューターが担当します。次の一手に集中しましょう。
ゲームメニューを開くこのページの「コンピューターと対戦」を押すと、スマートフォン、タブレット、パソコンのブラウザで開きます。
ロビーでコンピューターを選びます。保存した対局があれば、続きを遊ぶか新しく始められます。
出目に従い、駒を自分のホームへ進めます。合法手を選び、露出した駒とコンピューターの応手に注目しましょう。
15個のチェッカーをすべてホームボードへ集め、相手より先にボードの外へ出しましょう。
一局から、たくさん学べる。
コンピューターも標準ルールに従います。さまざまな局面で、大切な判断に自信をつけましょう。
2つの目をどちらも合法に使える場合は、両方を使わなければなりません。片方しか使えず、どちらも単独では使える場合は、大きい目を使います。 ゾロ目では同じ目を4回使えます。たとえば4のゾロ目なら、合法である限り、4ポイントの移動を4回に分けて行えます。
空のポイントや自分のチェッカーがあるポイントには移動できますが、相手のチェッカーが2個以上あるポイントには入れません。 確保したポイントを連続させるとプライムになり、相手のチェッカーを閉じ込めながら、自分のチェッカーには安全な着地点を作れます。
ポイント上に1個だけあるチェッカーがブロットです。相手にヒットされるとバーへ送られ、ほかのチェッカーを動かす前にボードへ戻さなければなりません。
両者の駒がすれ違ったら純粋なレースです。効率よく進め、すべての駒をホームに運びましょう。
15個すべてをホームに集めてからベアオフします。使いやすいポイントに分散させ、無駄になる出目を減らしましょう。
ダイスを振る前に、ゲームの価値を2倍にするダブルを提案できます。相手はテイクしてキューブを所有するか、パスして現在の価値でゲームを譲ります。
まず考え、それから振る。
出目は選べませんが、使い方は選べます。コンピューター戦でその選択を実践してみましょう。
初めての方はバックギャモンのルールをご覧ください。さらに学ぶには戦略ガイドもどうぞ。
動かす前に両方のサイコロの使い方を比較。魅力的な最初の一手が、次の一手を弱くすることもあります。
駒を一つ残す前に、どの出目でヒットされるか確認。リスクと、作るポイントや局面の価値を比べましょう。
コンピューターはポイントを作ったか、駒を逃がしたか、狙える駒を残したか。新しい局面に合わせて計画を調整します。
よい判断でも不運な出目に遭うことはあります。自分で選べる部分を改善し、次の一局で新しい考えを一つ試しましょう。
知っておきたいこと
初めて遊ぶ方も、久しぶりに戻ってきた方も、まずは基本を確認しましょう。
はい。backgammon.rocksではブラウザで無料プレイできます。ロビーを開き「コンピューターと対戦」を選んでください。
「コンピューターと対戦」を押し、ロビーで「コンピューターと対戦」を選びます。保存済みの対局を続けることも、新しく始めることもできます。
はい。人と予定を合わせずにルールを練習できます。合法手から始め、ヒット、ブロック、ベアオフを覚えましょう。
いいえ。スマートフォン、タブレット、パソコンの現代的なブラウザで遊べます。インストールは不要です。
はい。保存があれば「コンピューターと対戦」から再開か新規開始を選べます。同じブラウザと端末を使い、ブラウザデータを残してローカル保存を維持してください。
いいえ。双方15個の駒を使い、出目、ゾロ目、ヒット、バーからの再入場、ベアオフは通常どおりです。ダブリングキューブ、ギャモン、バックギャモンもあります。
危険な駒を守り、隣接するポイントを作り、レースの状況を評価しましょう。サイコロには偶然性があるため、毎回の勝利ではなく複数局で判断を振り返りましょう。
はい。ロビーで相手を探す、友達をプライベート対局に招く、一つの端末を共有する、といった方法があります。コンピューター戦は次の対人戦の練習になります。
次の一局はここから
新しい考えを試しましょう。ロビーで「コンピューターと対戦」を選び、次の一手を。
コンピューターと対戦